エプリの寄付活動について

皆さまのご協力により、ただいまの寄付合計
147,533



2013年の寄付活動について

2013年11月04日:太陽光発電所ネットワークへ『8,315円』の寄付をおこないました

太陽光発電所ネットワーク
ふりそそぐ太陽のエネルギーを生かす太陽光発電を、日本にもっと増やそうと、全国の太陽光発電ユーザーや自然エネルギーに関心をよせる市民がネットワークを作り、活動しています。太陽光発電設備 太陽光発電設備や自然エネルギー等の情報を交換・提供、相談室、グリーン電力の仲介・普及などの活動を行い、自然エネルギーの一層の活用と健全な普及を推進しています。

太陽光発電所ネットワーク

2013年8月14日:特定非営利活動法人 環境修復保全機構へ『6,823円』の寄付をおこないました

環境修復保全機構
環境修復保全機構(ERECON)は、日本を含むアジア諸国における農業的および都市的開発と自然環境との調和を目指した環境修復保全に取り組んでいます。また、環境教育啓蒙の活動を通して、自然資源の持続的利用に寄与することを目的としています。
現在、アジアにおける環境保全型農業の確立を目指し、草の根レベルの「環境修復保全活動」及び「自然資源利用活動」、「環境教育啓蒙活動」を展開しています。

環境修復保全機構

2013年5月22日:結いの素プロジェクトへ『6,000円』の寄付をおこないました

結いの素プロジェクト
「結いの素」プロジェクトのめざすもの地域の集落の互助関係・精神を表す「結い(ゆい)」のように、「地域の復興をめざす人々の力を結集するよりどころ(素)づくりを支援したい」そんな想いを込めて、宮城県を中心に活動しています。

単に物資を渡すだけの支援ではなく、地域の産業や街の再建において、持続可能な地域内循環型社会の構築を促進するため、「地域の木」を使った支援を行っています。


結いの素プロジェクト

2013年2月12日:緑のサヘルへ『6,140円』の寄付をおこないました

緑のサヘル
「緑のサヘル」は、地域環境の劣化により、穀物収穫量の減少・生活用水の不足・調理用燃料の入手困難など、生活が基盤から脅かされているアフリカサヘル地域の住民を支援する活動を続けています。

サヘル地域とは?アフリカ大陸「飢餓ベルト」それが今のサヘル地帯の呼称のひとつです。 砂漠化に瀕し、森林の恵みを失い、住民を慢性的な食糧不足に追いやる「サヘル」地帯が、かつては確かに<緑の「岸辺」>と呼ばれている時代がありました。

緑のサヘル