エプリの寄付活動について

皆さまのご協力により、ただいまの寄付合計
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2009年の寄付活動について

2009年12月15日:特定非営利活動法人 環境修復保全機構へ『1,798円』の寄付をおこないました

環境修復保全機構
環境修復保全機構(ERECON)は、タイとカンボジアを中心にアジア諸国における「農業的・都市的開発と自然環境との調和」を目指した環境修復保全に取り組んでいます。
また、環境教育啓蒙の活動を通して、現地の人々が自然資源を持続的に利用していけることを目的として活動しています。

環境修復保全機構

2009年11月17日:NPO法人ヒマラヤ保全協会へ『1,923円』の寄付をおこないました

NPO法人ヒマラヤ保全協会
ヒマラヤ保全協会(IHC: The Institute for Himalayan Conservation)は、ネパール・ヒマラヤにおいて、地域住民が主体になった森林保全・環境保全に取り組んでいる国際協力・環境NGOです。住民の主体的参画により、森林保全を中心とした自然環境の保全と地域の活性化を有機的にむすびつけて事業をすすめ、自然と人間の共生をめざしています。

NPO法人ヒマラヤ保全協会

2009年10月13日:FoE Japanへ『2,137円』の寄付をおこないました

FoE Japan
FoE Japanは、地球規模での環境問題に取り組む国際環境NGOです。
世界77ヵ国に200万人のサポーターを有する Friends of the Earth International のメンバー団体として日本では1980年から活動を続けており、地球上のすべての生命(いのち)がバランスを取りながら心豊かに生きることができる「持続可能な社会」を目指しています。

FoE Japan

2009年9月14日:地球の友と歩む会/LIFEへ『2,054円』の寄付をおこないました

地球の友と歩む会/LIFE
「地球の友と歩む会/LIFE」は、「水・緑・人で国際協力」をテーマに、住民の主体的参加による地域開発を目指し、海外での協力事業や、国内での国際理解教育、地球市民の育成などにとりくむNGOです。

地球の友と歩む会/LIFE

2009年8月13日:緑のサヘルへ『1,856円』の寄付をおこないました

緑のサヘル
「緑のサヘル」は、地域環境の劣化により、穀物収穫量の減少・生活用水の不足・調理用燃料の入手困難など、生活が基盤から脅かされているアフリカサヘル地域の住民を支援する活動を続けています。

サヘル地域とは?アフリカ大陸「飢餓ベルト」それが今のサヘル地帯の呼称のひとつです。 砂漠化に瀕し、森林の恵みを失い、住民を慢性的な食糧不足に追いやる「サヘル」地帯が、かつては確かに<緑の「岸辺」>と呼ばれている時代がありました。

緑のサヘル

2009年6月30日:熱帯森林保護団体(RFJ)へ『1,323円』の寄付をおこないました

熱帯森林保護団体(RFJ)
『熱帯森林保護団体(RFJ)について』
アマゾンの熱帯林及びそこに暮らす先住民の保護を目的に、1989年5月に発足したNGO(国際協力市民組織)です。
明るく、楽しく、わかりやすくをモットーに開かれた環境保護活動を心がけており、アマゾンの環境破壊は、遠いどこかの国の問題ではなく、私たちに関係する切羽詰まった問題なのだ、ということを皆さんに知ってもらうために、活動を行っています。

熱帯森林保護団体(RFJ)

2009年5月29日:(財)日本自然保護協会(NACS-J)へ『1,218円』の寄付をおこないました

(財)日本自然保護協会(NACS-J)
『(財)日本自然保護協会(NACS-J)について』「自然を守って50年」1949年、発電所建設でダムの底に沈もうとしていた尾瀬を守るため、生物学者や登山家などを中心に「尾瀬保存期成同盟」が結成されました。
その後、尾瀬だけでなく広く日本の自然を守るため1951年「日本自然保護協会」と名前を改め、1960年に日本の自然保護団体として初の財団法人になりました。
そのあとも白神山地のブナ林や石垣島の白保サンゴ礁など各地の開発計画を止めることに成果をあげ、林野庁の森林生態系保護地域や世界遺産条約など新たな自然保護制度の制定・導入に努力し、実現させてきました。日本の自然保護のために約半世紀がんばっています。
現場の知識と実行力で、日本の自然を守る。それが日本自然保護協会です。

(財)日本自然保護協会(NACS-J)

2009年4月26日:財団法人世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパンへ『1,823円』の寄付をおこないました

WWFジャパンWWFジャパン
WWFは、 100を超える国々で活動する世界最大の自然保護 NGO(非政府組織)です。
1961年に、絶滅の危機にある野生生物の保護を目的としてスイスで設立され、次第に活動を拡大して、現在は、地球全体の自然環境の保全に幅広く取り組んでいます。

寄付金は、国際的な環境保全活動と、それぞれの国における自然保護活動の、大きく二つに分けられ使われており、国際的な活動のための資金は、WWFの国際ネットワークの中心であるWWFインターナショナルに集められ、各地のプロジェクトに配分されます。

WWFジャパン

2009年3月11日:WWFサンゴ礁保護研究センターへ『3,517円』の寄付をおこないました

WWFサンゴ礁保護研究センター
サンゴ礁保護研究センター「しらほサンゴ村」は、2000年の春、石垣島白保のサンゴ礁を保全するために、多くの方々の寄付、募金等を得て、WWFジャパンが設立した施設です。

現在、「しらほサンゴ村」では、地元の白保の人たちと共に、サンゴ礁の保全活動と持続的な海の資源利用に取り組んでいます。

WWFサンゴ礁保護研究センター